フリマアプリの手数料はかかる?高いの?メルカリとフリルを比較!

スマホの普及で浸透してきたのがフリマアプリ。

一番の大手はやっぱりメルカリ。

海外にも進出してますからね。

若い女性に支持されているのがフリルというフリマアプリ。

どちらもダウンロードして、閲覧したりするだけならお金は一切かかりません。

売買した時に初めて手数料がかかってくるんです。

どちらも今、話題のフリマアプリですが、そんな両者の手数料をまとめました!



販売手数料で大きな違い!

メルカリとフリルで大きな違いは
自分が商品を販売する際に取られる手数料なんです。

メルカリでは販売した時の手数料として
売上の10%持って行かれてしまいます。

逆にフリルでは販売時にかかる手数料も
完全無料で済むんです。

売る側からすると、一見

フリル>>>メルカリ

と思えますが、一概にそうとも言えないのが現状。



というのも、利用者が断然

メルカリ>>>フリル

なんですよね。

だから、商品の売れ行きもメルカリの方が断然
売れる可能性が高いんですよね。

売れないことには、ただの在庫になってしまいますからね。

メルカリから利用者を奪いたいから手数料無料!

と言っても過言じゃないくらいです。

商品をしっかり選んでフリルでも売れる人気商品ならいいですが回転を早くどんどん売りたい場合は断然メルカリがオススメですね!



メルカリとフリル他に手数料の差はある?

販売手数料の他にも

・入金手数料
・購入手数料
・(送料)

など手数料はありますが、2つでどちらも同じような設定になってます。

詳しくはこちらにまとめています!

>>メルカリの手数料は何がかかる?   



一番の違いはやっぱり販売手数料!

・フリル→無料
・メルカリ→10%

という販売手数料の差があります。

利用者でいうと

メルカリ>>>フリル

なので、目的に合わせて使い分けるのが大事。

 

 

しっかり自分の状況に合わせて、

手数料の安さを重視するのか?
回転の速さを重視するのか?

で選ぶのがポイントですよ!




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